洗顔がいかに大切か知った時のこと

私は学生の頃、学業とアルバイトの両立で多忙な日々を送っていて、ついスキンケアはサボりがちでした。

特に洗顔は大切だとは言われていても、元々ありがたいことに遺伝もあって、肌質には自信があったために、手を抜くこともしばしばでした。
しかし、若い時はそれで済んでいたことが、そのサボりのツケが回ってきたと数年後に気付きました。
一般的にも今のスキンケアは数年後の肌を作るためのこと、と言われていますが、まさにそれが顕著に出ました。
一気に肌荒れに悩まされるようになり、私は慌てて皮膚科にかけこみました。
薬は出すけど、日々のスキンケアが大切、と先生に教えられ、その日から洗顔に気を配るようになりました。
ネットでしっかりと洗顔フォームを泡立てて、肌を刺激しないように濃密な泡で汚れをしっかり落とせるように意識しました。
元々ズボラな面もあったために、正直面倒な気持ちもありましたが、徐々に良くなっていく肌を感じていたので、乗り越えることができました。
いつまでも綺麗な肌を作るために頑張ろう、と今でも意識した生活を送っています。

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